沿革 | 株式会社中川ケミカル

沿革

1936年/昭和11年11月11日
・中川堂(株式会社中川ケミカルの前身)創立
1946年/昭和21年
・中川堂、戦後の業務再開
1961年/昭和36年
・組織変更 株式会社中川堂となる
・新素材開発部設立、「カッティングシート®」の開発を始める。
1966年/昭和41年
・ペイントに代わる色の素材「カッティングシート®」発売開始
1967年/昭和42年
・「ウインディ」発売開始
1975年/昭和50年8月1日
・株式会社中川ケミカル設立
 (株式会社中川堂の新素材開発部が分離独立する。)
1976年/昭和51年
・「タフカル」発売
1978年/昭和53年
・大阪営業所 設立
1979年/昭和54年
・「テンタック」発売
1982年/昭和57年
・第一回CSデザイン賞開催
 (勝見 勝氏の賛同を得、同氏を審査員長に迎える。)
1985年/昭和60年
・幸心館道場誕生
1986年/昭和61年
・「アルケミー」創刊
・第四回CSデザイン賞開催(以後ビエンナーレ形式となる)
・田中一光氏に色の選択を依頼し、「カッティングシート®」を100色に増色
1987年/昭和62年
・「人間とシンボル」創刊
1989年/平成元年
・福岡営業所 設立
・日本色彩研究所と共同で「NOCS2500」の開発を始める。
1990年/平成2年
・「カッティングシート®」を200色に増色。
・札幌営業所 設立
1995年/平成7年
・「NOCS」発売
1998年/平成10年
・第十回CSデザイン賞開催。学生部門を併設
2000年/平成12年
・「ウィンディコレクション」発売
2001年/平成13年
・東京倉庫、錦糸町から江戸川区松本に移転、現在に至る。
・「スーパーマテリオ」発売
2002年/平成14年4月1日
・本社を移転。現在にいたる。
・農林水産省の景観環境指導書作成にあたり、協力依頼を受け、
 NOCS2500を基準とした環境指導書「むらの色まちの色」完成発売。
・「NOCS」に農村景観色222色を追加し合計518色になる。
・第十二回CSデザイン賞開催。学生部門が独立し、CSデザイン学生賞になる。
2007年/平成19年10月15日
CSデザインセンター開設