厚みを活かしたデザインの奥行き表現
表面からは隠れる位置に裏面デザインを配置し、少し斜めから見ることで、アクリルの厚みによる視差でデザインが浮かび上がります。見る角度や厚みによって異なる印象を作り出すことが可能で、奥行き感と動きのある演出に最適です。


[RECIPE]#078
オモテ:711
ウラ:711/221

[RECIPE]#079
オモテ:791
ウラ:791/301


正面から見ると裏面のデザインは隠れていますが、角度がついてくるとデザインが浮かび上がります。見る位置、角度によって見え方が異なる動きのあるデザインが可能です。
(ガラスやアクリルの厚み分の視差を利用するので、厚みが薄すぎると効果がない場合があります。)

